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ドラえもんを観て泣ける。

2014.08.10 個別記事リンク

ドラえもんは、困った時にはいつも、便利な道具を出してくれる。

しかし、ドジなのび太は上手く使いこなせない。

そして気づく。

大切なものは、足りないなかで足るを知ること、

足りないからこそ力を合わせること。

繋がること。

自らの無力さを見つめ、それでも尚立ち向かう時がのび太にはある。

そんな時を観ると、涙が止まらない。

人は皆、便利な道具に憧れるが、

その先にある大切なものに、本当は触れたいのかもしれない。

優しさの反対は無関心。

2014.08.07 個別記事リンク

優しさの反対は無関心。 人を憂うと書いて優しさ。心を配らなければ、そこに居たとしても、目には映らない。 関心を持たなければ、心は動かない。