スタッフブログ

相談員ブログ 数珠つなぎ78

2019.01.04 個別記事リンク

あけましておめでとうございます。昨年は多くの方々に読んでいただきありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。

 

日頃、色々な事に影響を受けながら生活されていると思いますが、今回は私が昨年プラスの影響受けた方のメルマガの内容について書きたいと思います。

『世の中には運のいい人』と『運の悪い人』がいます。そしてその差は人生の豊かさに大きな影響を与えます。しかし、どうしたら運がよくなるか??元プロ野球選手の長谷川滋利氏が日頃行っている方法だそうです。

長谷川氏はとあるラジオ番組で、学生時代もプロ野球開幕でも大リーガーでも一流で、他の人とは違うと思うんです。その違いはどこでついてしまうんですかね?と問われ「運がよくなるように振る舞ったから」と答えました。「運がいい」ならよく聞く言葉ですが、「運がよくなるように振る舞った。」とはいったい…。

インタビュアーの方が「運がよくなる方法ってあるんですか?」と突っ込んでくれました。運が良くなるように振る舞う技術について語ってくれました。「結局、運がいい人間って勘違いしているんですよ。『俺は甲子園にいけるハズだ』とか…『俺がいないとメンバーは力が出せない』とか…でも、これって全部…何の根拠もない思い込みでしかない!!そして、この根拠もない思い込みは身につけることができる。その方法は『たまたまをたまたまにしない。』例えば。車で移動しているとやたら信号がたまたま青だという事が続く時がある。この時なんです!!「あっははー!!やっぱり俺は運がいいー!!!」って口にする必要がある。するとその言葉に自分の脳が反応してカタチづくられる。だからたたたまをたまたまと思っちゃいけない!!たまたまを勘違いに変換しないと!!」そして、勘違いは天才性ではなく努力の賜物だと。

【たまたまをたまたまにしない】を自身の習慣として身につける機会は、日常生活においていつでもありますよね?信号機がたまたま青!出かける時にたまたま晴れ!忙しい方にメールしたらたまたま即レス!などなど。、この方法なら、続くし、直ぐに身に付きそうだと私自身メルマガを読み、やれそうだと感じました。今年は運のいい人になるぞ!!

最後までお読みくださりありがとうございます。皆様にとって運のいい素敵な年となりますように(*^_^*)

相談員ブログ 数珠つなぎ 77

2019.01.04 個別記事リンク

相談員の村山です。今年の冬は暖冬とはいえ寒い日が続きますね。

一月といえばお正月、書初め、おせち、初詣など上げればきりがありませんね。個人的にはお正月では福袋が楽しみです。自分では一つ二つ無難なものを買うぐらいですが、毎年変わり種の福袋は見ているだけでだけで面白いです。最近では体験型の福袋というのが出てきました。結婚式の福袋やランドセル制作の福袋、スポーツ選手との対決福袋などもはや何でもありですが、今後のこうした福袋が毎年の風物詩になるかもしれませんね。

相談員ブログ 数珠つなぎ76

2018.12.06 個別記事リンク

ナーシングホームメッツ川崎の小林です。12月になりましたがまだ雪が降りませんね。

嬉しいような、でも冬らしくないなと感じております。

さて、先日ですが会社のグループ忘年会をグランドホテルで開催しました。

福祉部門、さらには薬局部門から集まった数は150人近くになります。

その中で私は、会の司会をさせていただきました。これだけの人数の前でこういった

役割をするのは勿論初めての事で、当日はとても緊張しましたが、何とか進行もスムーズに進み、無事に役割を全うすることが出来ました。

社会人2年目になって、またこういった役割を経験してわかったことは、自分はとても不器用であるということを再認識しました。

不器用な分、人の倍以上の努力をしなければなりませんし、時間を必要以上に費やすこともありますが、必ず自分の為になると信じて頑張っていきたいと改めて思いました!

相談員ブログ 数珠つなぎ75

2018.11.13 個別記事リンク

 皆さん、こんにちは。生活相談員の大縫です。

11月も半ばに入り寒い日が増えてきましたね。それと共に木々が色付き落ち葉が増え少し寂しい季節になってきましたね。

 11月に入り1日から年賀状の販売が開始されています。

皆さん購入されましたか?私は、郵便局に予約を入れた所です。

この時期になると歳を取るにつれて年賀状を書くのが面倒くさいなと感じてしまいます。

しかし、年賀状の歴史や意味を紐解くと勉強になったので皆様にもお知らせしたいと思います。

年賀状の歴史は、はっきりしませんが奈良時代から新年の年始回りという年始の挨拶をする行事があり、平安時代には貴族や公家にもその風習が広まって挨拶が行えないような遠方などの人への年始回りに代わるものとして文書による年始の挨拶が行わなれるようになったと言われてます。

年賀状の意味は、新年を祝う言葉をもって挨拶し、旧年中の感謝と新しい年に変わらぬ厚情を依願する気持ちを、親しい相手への場合などには近況を添えるとのことです。

日本に近い韓国・中国・台湾にも似た風習があります。

今の時代、メール・SNSが発展し年賀状を出さずメール・SNSで済ませてしまう方も多くなってますが、年に一度年賀状で近況報告するのが気持ちがこもってて良いと私は思います。私は、年賀状派です。

皆さんも忙しい日々かと思いますが、年に1度年賀状を書いて気持ちのこもった挨拶を交わしてみてはいかがでしょうか。

私は、今年こそ早めに年賀状を仕上げようと思う今日この頃です。

相談員ブログ 数珠つなぎ74

2018.11.08 個別記事リンク

こんにちは。生活相談員の山添です。11月に入り肌寒くなってきましたが、ハイブ長岡で開催されたトキっ子クラブという子供たちが集まる熱いイベントに参加してきました!発表会ブースやモノづくり体験ブースなど様々なコーナーがある中、当社はお仕事体験ができるブースにて介護職員と看護職員の仕事の一つである、車椅子の操作体験とお薬詰め(カレンダーにセット)の体験を用意させていただきました。

始める前は、福祉の仕事にどれだけの子供たちが興味を示してくれるのだろうと少々不安がありましたが、子供たちの行列は終日途絶えることなく大盛況でした。お菓子が欲しい、スタンプが欲しい、車椅子を押してみたい、看護師さんの仕事をしてみたい・・・理由は様々でしたが、説明をしっかり聞き真剣な表情で取り組んでくれてとても嬉しく思いました。

 当社では、子供を対象とした福祉の職体験イベントを「メディケアキッズ」と名付け、今後も取り組んでいく予定です。YouTubeチャンネルもありますので、ご興味のある方はぜひ動画もご覧ください。